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本から見たセカイ

主に読書を通じて見てくる世界をネタに記事にしてます。書評、雑記を中心に更新中!

本との出会いは一期一会。2016年6月に買った本まとめ。

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みなさん。


こんにちは。マエコウです。


2記事目ですが、6月に買った本ご紹介します。

え?5月本まとめなかったじゃないかって?


気にするな!!!




1.ウケる日記

ウケる日記

ウケる日記



ウケる日記ですね。水野さんが書いた本。どうやらかなり好評のようですね。

ブログの面白い記事をまとめたような内容になってるらしいので、楽しみ。

ちなみに下ネタばかりなのに女性からの反響がすごいらしい。

素晴らしい下ネタワードセンスをこの本から学び取ろう。



2.数学者たちの楽園「ザシンプソンズ」を作った天才たち

数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち

数学者たちの楽園: 「ザ・シンプソンズ」を作った天才たち


これはもう期待中の期待。青木薫さんとサイモンシンの最強タッグ!

面白くないわけがない。

HONZでも掲載されていますので、要チェック。



3.手書きの戦略論



これは磯部さんの最新作。



磯部さんとの出会いはこちらの本になりました。


『ブレイクスルーひらめきはロジックから生まれる』 ひらめきへの道 - トイレが友達


過去記事でこの本がとても面白かったので、追加で購入。楽しみですね。


4.アクションリーディング


アクションリーディング 1日30分でも自分を変える

アクションリーディング 1日30分でも自分を変える"行動読書"



本屋になんの気になしにふらっと行くと新たな本との出会いがあるはず。


そんな出会いをしたのがこちら。アクションリーディング。


読書論を謳う本には手を伸ばしてみたくなるのはなぜなんだろう。

一応テーマとして読書論を扱うものはモチベーション維持のために目についたら買うことにしてます。

すぐに読めそうなのにまずはこちらから読んでいこうかな。



5.脳は何気に不公平


脳はなにげに不公平 パテカトルの万脳薬

脳はなにげに不公平 パテカトルの万脳薬


脳について勉強したいですって人には絶対お勧めできる池谷裕二さんの本!!


読もう読もうとしてなかなか買うにまで至らなかった。ここで買うのをためらうと一生本棚の中には入らないと思い、購入。


実は今読んでいる本も池谷裕二さんの本。


こっち読んでから取り掛かるかな。



6.成功者の告白

成功者の告白 (講談社+α文庫)

成功者の告白 (講談社+α文庫)


言わずと知れた神田昌典さんの本。

以前の職場で神田昌典と同じ会社にいた人がいましたが、やはり異色だった様子。


神田昌典さんの書籍はこれで2冊目かな。多くの人が神田昌典さんの本に啓発されている。出会うタイミングもあるけれども、僕の恩師がこれをお勧めしていたので何度も読み返すことになりそう。



以上ですね。


なんだからサイモンシンの新作が出たタイミングで丸善本店では数学フェアが開催されていました。


これを機に数学に触れるのも良いかもしれせんね。



終わり


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