学習塾誕生の背景とこれからの学習塾のあり方を考える本3冊

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ふとした時に、福沢諭吉って何をもって塾を開こうとしたんだと疑問に思いました。

そこから発展して

  • そもそも学習塾誕生の背景ってなんだろう
  • これからってどんな学習塾が生き残るのだろう

なんてことが頭に浮かんできました。

なので、先日紹介した『独学の技法』に習ってこの問いからスタートしてから本を3冊選んでみました。

 

その本3冊をさらっとnoteにて更新しましたので、ぜひアクセスしてみてください。

 

ちなみ選んだ3冊はこちらです。

 

『新しい学力』斎藤孝 

新しい学力 (岩波新書)

新しい学力 (岩波新書)

 

 

『日本人をつくった教育』沖田行司

日本人をつくった教育―寺子屋・私塾・藩校 (日本を知る)

日本人をつくった教育―寺子屋・私塾・藩校 (日本を知る)

 

 

 『プログラミング教育が変える子どもの未来』 松村太郎、山脇智志、小野哲生、大森康正

プログラミング教育が変える子どもの未来 AIの時代を生きるために親が知っておきたい4つのこと

プログラミング教育が変える子どもの未来 AIの時代を生きるために親が知っておきたい4つのこと

 

 

3冊目の『プログラミング教育が変える子どもの未来』はtwitterで見つけたので買ってみました。

 

プログラミングだっって小学校で必修化までときが迫ってきてますし、トレンドを押さえるためにも読んでおいて損はないかもしれません。

ペラペラめくっていたら、プログラミングスクールのまとめがかなり良さげでしたので!

 

以上、マエコウでした

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